スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

吉木りさ 失楽園

吉木りさ


もしかしたら最後の作品になるかもしれない
吉木りさ「楽園」と「失楽園」



今回は「失楽園」を購入したのでちょっと感想
「失楽園」の特徴は”生音”
吉木りさと密会し、彼女とセクシーなプレイを密かに楽しんでいる
そんな気分が味わえるオープニングから物語は始まる






話に入り込めそうになるとちょっと強引なイメージシーンになったりもするが、それはそれでイメージとして十分堪能できる







アイドルイメージに物語を入れる難しさを感じたりもする、山口沙紀の「月刊山口沙紀」も物語とイメージの融合した作品だったが、こちらは、ドラマはドラマとしてまとまっていてイメージは別シーンという構成だった。吉木りさの演技が良かったのでそういう方法もありかなと思った






密会するシーンは生音だけなのでドキドキがあった。ドラマを盛り込んだだけにドラマとイメージの両方に中途半端さを感じた、ドラマを大筋だけをわかるようにしてイメージをもっとメインにしたらさらに良い作品になったと思う。山口沙紀の「願望図鑑」のクオリティーを吉木りさがやったら凄いのができるだろうなという可能性を感じた

でもきっと事務所NGなんだろうな.....
▶もう一つの作品吉木りさ「楽園」の動画はこちらへ

▶吉木りさ失楽園はセルのみ




●アイドル画像サイト→RANKING

●アイドル動画サイト→グラビアアイドル


Comment

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。